こどもとわたしと、わたしのじんせい
私にはこどもがいる。もうこどもではないけれど、私にとってはいつまでもこどもである。
そもそも、子どもってさ、子ども?子供?こども?どれが正しいのかな。
そもそも、18歳から成人になってしまう日本では、客観的に見ればうちのこどもらはしっかり大人(成人)なのだけど。
うちにはASDのこどもと、元不登校児のこどもがいて、10年前くらいからシングルマザーとして生きていて。
でも、実はシングルマザーだけど、離婚ができていない中途半端な私で。
本当に本当に、必死に生きてきたと思う。
フルタイムで頑張ってきたし、学校行事にも参加したし、それこそ趣味も恋愛もかなぐりすてて生きてきて。
ASDの子どもは来年就職(できるかな)、不登校の子どもは学校にやっと通い始めて。
ふっと肩の力が抜けたのか、考えてしまったのだよね。
「こんなに、頑張らなくても生きていけたかな~」なんて。
そんな私があらためて、自分の一度きりしかない人生をぐだぐだ考えなおすのにブログで独り言を書いていけば、考え方もまとまるのかな?と思い、久々に始めてみたいとおもってみました。
続けられれば、だけれどね。
どうか、皆様よろしくおねがいします。
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